特掃屋クリーンマイスター(株式会社Cleaners(クリーナーズ))

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コロナの消毒・除菌

新型コロナウイルス消毒作業方法

まず皆様に詳しい除菌消毒方法をお伝えする前に、
除菌消毒の作業の流れをご説明したいと思います。
新型コロナウイルスの除菌法方法は以下の流れで対応しております。

1.消毒作業前の室内空間洗浄(プラズマオゾン生成機)
2.除菌消毒剤によるふき取り作業
3.除菌消毒剤散布
4.光触媒コート

詳しくは後半に詳しくご説明させていただきます。

特掃屋では実際コロナ除菌消毒の最前線で活躍した業者が現場で培ったノウハウを元に施工方法を考えさせていただきました。
新型コロナウイルスが日本国内及び世界で猛威を振るっております。
新型コロナウイルスに有効な除菌方法について様々な憶測がなされております。
私ども特掃屋クリーンマイスターは

普段は人間の体液や腐乱した場所を清掃するスペシャリストです。
即ち、目に見えないウイルスや感染症を365日意識している集団です。
・現在世界保健機関(WHO)
・厚生労働省
・アメリカ疾病予防管理センター(CDC)

の3機関が認定した作業方法を主軸に特掃屋としてプラスアルファーした新型コロナウイルス対策を提供しております。
それでは、新型コロナウイルス除菌を考える方々に説明をしていきたいと思います。

オゾン除菌時間はどれくらい見ればよいの?

特掃屋メンバーが使用するオゾン発生器では病室、客室、他にも様々な施設で約2時間程度で完了できます。

作業工程

1.作業員の除染場を設置する

現場に入室した作業員がそのまま外に出ましたら、靴の裏、防護服などに付着した新型コロナウイルスをまき散らすことになります。
まず、作業員ので配する場所を決めて除染する事が必要です。

2.作業着に着替える

作業着を着る事にもしっかりと順番があります。防護服を着る→マスクを着用する→ゴーグルをつける→手袋を2重でつける

3.高所から消毒開始


新型コロナウイルス対策と聞くと、皆さま噴霧器でバーっと吹くだけと思われている方もいらっしゃいますが、実際に有効な方法はふき取り作業です。基本的にはコロナウイルスの飛散状況を考えると、目線から約1メートル程度までをふき取ります。その際には注意点が2つあります。
〇薬剤をウエスにつけて、ウエスを絞らず大量に!
〇拭き掃除は一定方向に行う。

以上です。
※布ものなどはコロナウイルスが奥までしみこむわけではなく付着しています。
表面を拭く掃除する事で対応しています。

4.低所に消毒剤散布

低い箇所は膝上程度までと言われておりますが、特掃隊では念を入れまして全てふき取りを行っています。
※床のカーペットなどは薬剤を散布し、カーペットクリーナーなどで対応します。

5.低所に消毒剤散布

退出作業は一番気を遣う工程です。この工程にミスがあれば新型コロナウイルス除菌は失敗であります。
工程1番で決めた除染場所にて以下の手順で行います。
靴の裏の除染→手袋の外し、→ゴーグル外し→防護服外し→マスク外し→手を消毒
この流れになります。退出工程には一人監視員を設置して、ミスがないかチェックすることが原則です。
※脱ぎ方にもルールがありますが本記事では割愛いたします。

また、皆様が安心してご利用いただく為に特掃屋では除菌を提供した、企業様、施設様などがお客様に除菌消毒済みをアピールできるように下記のような除菌作業実施証明書をお渡し致します。

料金

料金 53,000円~

クレジットカード対応可能

下記クレジットカードでのお支払いに対応しております。
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